浅草 マウンテン|純喫茶|お好み焼き|もんじゃ焼き

   

マウンテン

 

〒111-0032 東京都台東区浅草1-8-2
TEL:03-3841-0172

浅草にある純喫茶 お好み焼き マウンテン

浅草へおいでよ

東京の下町 伝統を重んじる浅草

浅草では毎月何かイベントがあります。
このページではその楽しい浅草のイベント紹介とマウンテンがおすすめするポイント、 あまり知られていない穴場ポイントをご紹介します。
更新していきますので、お楽しみに。
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おすすめスポット イベント マル秘ポイント

おすすめスポット

 
おすすめスポット
雷門〜浅草寺
雷門は941年、安房国の太守であった平公雅が、武蔵国への配置転換を祈願。翌年、配置転換の願いが叶ったことから、新天地での天下泰平と五穀豊穣を祈願し伽藍などの寄進を行った。初代の雷門に相当する門は、その際に造られたとされる。
雷門の呼称は、江戸時代の川柳に初めて登場するが、それ以前のいつの段階から呼ばれるようになったかは不明である。知名度に関しては、雷門の名が書かれた提灯が1795年に初めて奉納されており、浮世絵の題材に用いられたことから、以降、日本各地へ浸透したものと考えられる。

1960年、松下電器の創設者、松下幸之助が門及び大提灯を寄進し、現在の雷門が成立した。風神・雷神像は、江戸時代の頭部(火災により焼け残ったもの)に、明治時代に造られた胴体をつなげた物を引き続き使っている
 
 
おすすめスポット
浅草寺周辺
浅草寺は推古天皇の時代に(628年)隅田川で網に掛かった観世音菩薩像を安置したのが始まりだと言われています。「浅草観音金竜山浅草寺」。今の建物は戦災後、昭和33年に信徒各位の浄財により再建落慶したものです。
ご利益は、家内安全・商売繁盛・心願成就・身体健全・厄除け・交通安全。
また、浅草七福神の一つで、大黒天ををお祀りしています。
 
 
おすすめスポット
花やしき

浅草花やしき(あさくさはなやしき)は、東京都台東区浅草二丁目28番1号にある遊園地。

1853年(嘉永6年)開園で、日本最古の遊園地とされる。ただし、一度取り壊された後、1947年(昭和22年)に復活した経緯があるため、断絶のない歴史としては前身も含めて1912年(大正元年)開業とされるひらかたパークの方が長い。

敷地面積5800m²。国産初、日本で現存最古のローラーコースターがある。現在はナムコの子会社である株式会社花やしきが運営している。
 
 
おすすめスポット
隅田公園周辺

自然が多く、コイやギンブナなどの淡水魚の他に、河口に近い下流部にはサッパ・コノシロ・スズキ・ボラ・マハゼなどの汽水魚が生息している。また、冬になるとユリカモメが越冬のため飛来する。

吾妻橋より上流のテラス部分には水質浄化のためにアシ原が作られ、小さな干潟を形成し、クロベンケイガニや数多くの水生昆虫の生息地域となっている。また、白鬚橋上流には人工的に湾処(ワンド)が作られ、ボラ、スズキ、マハゼ、クロベンケイガニ、テナガエビが生息し、それらを餌とするコサギやカワウが飛来している。
 
 
おすすめスポット
隅田川

現在「隅田川」と呼ばれている川は、元々は入間川の下流部であり、1683年(貞享3年)また一説によれば寛永年間(1622年-1643年)までは下総国と武蔵国の国境であった。1629年(寛永6年)の荒川瀬替えにより荒川の本流となったが、洪水を防ぐ為に明治末期から昭和初期にかけて岩淵水門から河口までの荒川放水路が建設され、こちらが現在「荒川」と呼ばれている。1965年3月24日に出された政令によって荒川放水路が荒川の本流となり、分岐点である岩淵水門より下流は俗称であった「隅田川」に改称された。

古くは835年(承和2年)の太政官符に「住田河」として記されており、「宮戸川」などとも呼称されていた。
江戸時代に入ると、吾妻橋周辺より下流は大川(おおかわ)とも呼ばれていた。今でも古典落語などでは「大川」が出てくる。また、大川右岸、特に吾妻橋周辺から新大橋周辺までを大川端(おおかわばた)と称する。
隅田川
 
 
おすすめスポット
東京スカイツリー

2008年7月14日に着工され、2012年5月22日に展望台として開業。全高634m、は2012年完成時点で世界第1位。現存する電波塔としても世界第1位。

2006年(平成18年)11月24日にデザインが公表された。以下の3つのコンセプトに基づき、デザインされている。

 ・時空を超えた都市景観の創造:日本の伝統美と近未来的      
デザインの融合

 ・まちの活性化への起爆剤:賑わいと親しみを感じる3つの
ゲートと2つの展望台

 ・都市防災「安全と安心」への貢献:日本古来の建築「五重
塔」に通じる新たな構造システム

 完成すると日本一の建造物、さらには世界一の電波塔という大きな話題性から"東京の新名所"となっている。